11/23ドンディーヌ合わせ
本番を1週間後に控え、ドンディーヌもそろそろ仕上げておかなくては。火曜日にはなかなか合わせる時間がないしね。
と言うことで、今日と明日、集中練習の時間を取りました。
今日は、前半を中心に。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |
本番を1週間後に控え、ドンディーヌもそろそろ仕上げておかなくては。火曜日にはなかなか合わせる時間がないしね。
と言うことで、今日と明日、集中練習の時間を取りました。
今日は、前半を中心に。
本番までの定期練習は、今日がラス前。さあ、追い込みです。
今日は横山さん、岩城さんがお休み。昨日のレッスンでやった曲、パートの変更があった曲を中心に。
今日は、今井先生が来富されたので、その機会を捕まえて、ちゃっかりレッスンをお願いしました。
岩井さんは初対面だったので、岩井さんの乗り曲を中心に。
舟津さんが、風邪でダウン!毎週、風邪をひく人がいますね。そろそろ一巡して、本番に備えたいところ。
さて、今日の練習は、合宿後3回目で、全曲一巡を目指しました。
候補は、先週の日記のとおり、バーバー、ラクダ、スペインの水車、ドンディーヌ後半、イルカ、七十六本でしたが、、、
昨年、はるばる東京から来てくださった関田さんが来富!せっかくだからということで、開進堂豊川町センターの練習室を確保。さらに、関田さんの1年先輩の光眞さんも金沢から駆けつけられ、TTFのメンバー4人と一緒に、四重奏を合わせました。うまい具合に11月18日のメンバーが集まれたので、その選曲も兼ねて。
さあ、本番まで1か月を切りました。
今日は、風邪を引いている人がとても多く、びっくり。でも、まあ、本番直前になってひくよりはよほどいいかもね。
さて、今日は、練習直前に次のようなメールを流して臨みましたが、どうなりましたか。
> 荻布です。
> 今日の練習は、先週の反省を踏まえ、効率的に行きたいものです。
> 優先順位は、
> 1 次回来られない人の曲(たーさん、岩城さん かな?)
> 2 前回できなかった曲
> ということで、いるか、パナマ、ハワイ、パッサカリア、バーバー、らくだ、トロージ
> ャン、76本とずいぶんたくさんになります。
> 練習時間は出入りを含め、曲の時間の2倍程度を目安とします。曲順は現地で発表しま
> す。
> #ただし、たーさん到着までは、他の曲を揃った組から練習可とします。
> ということで、できれば、事前に合宿での練習ポイントをおさらいしてきてください。
今日は、よしさんの乗り曲以外全曲の復習をやるつもりで始めましたが、結果的には半分くらいしかできませんでした。
○ストリートソングズ
○ドンディーヌI,II,III
○パスポート
○かえる
○熊
までしかできませんでした。
残るは
○ドンディーヌIV,V
○スペイン
○イルカ
○ホンジュラス
○パナマ
○ハワイ
と半分くらいあります。
さらに、よしさんの乗り曲
○パッサカリア
○バーバー
○らくだ
○トロージャン
○七十六本
もあるし。
○ストリートソングズ
(舟津さん)
○ドンディーヌI,II,III
1,2楽章のつなぎがまだ自分のものになっていない。
2楽章最後、焦っていたこともあって、全然決まらない。さらい方が足りないかも。
3楽章最後楽に吹き始めてフォルテで格好よく終われるように。
○パスポート
B前のテンポの変わるところ
○かえる
(ぽる)
○熊
21からの構造を頭に入れて落ちない。
10/28朝(岩城さん欠席)
○基礎トレーニング
私が先生
(一般的には)
・姿勢(左右)
・右手
(荻布に対する指摘事項)
・かかってくるみたい
・右手の甲が上を向いている
・動きが人間的でない(全員宛)
・目線が低い(全員宛)。
○ボスコロスコ
10/28午後
○バーバー
・プレス、唇合わせる、濡らす、ブレス鼻+横
・声楽的スラーのために、noアタックスケールの練習をすること。
・メロディーはポルタメントで。四分音符は全音符よりたくさん息を入れる。
・メロディー前の吹き伸ばしのときからクレッシェンド。
・四分音符以外は小さく。
・5小節目のように、吹き伸ばしながら入りを待っているところも、気持ちは前へ。
・11小節目のような跳躍は、下の音をテヌートで、時間も長めに。
・14小節目は3rdがリード。しっかりクレッシェンド。
・38小節目、39小節目の跳躍、しっかり。11小節目と同様に。
・52小節目が頂点、その後は夕日が消えていくように。
○たーさんの乗るペダーソンで昨日の夜からやっていないの
○かえる
ぽ、荻←岩井、菊、よ←長、た、吉
・B思い切りよく
・Bバックでかすぎ
・D1前バス大きく
・45小節デクレッシェンド
○こしょう
○砂田君の要望で熊
荻、ぽ←舟、砂、横
・グリッサンドの降りはどこで休符を入れるか話し合うこと。
イルカはできませんでした。
10/27午前(横山さん、舟津さん到着)
○朝一バーバー
荻舟、長砂、ぽ菊、吉横
・冒頭のes-moll7thと最後のFdurを合わせる。
・息のスピードがアンダンテを感じさせるように
・1弓で1音吹くのではなく、1弓で2音または4音
・><をもっとやる。書いてなくても。
・4分音符の2つのかたまりで転ぶ。
・タイの後の最初の音を吹き始める前に弓の返しをイメージする。バーバーのCDを聞くよりDVDを見て弦の右手を観察するとよい。
・4分音符のの連続で和音を吹く練習。一つずつ痩せない
・クレッシェンドの先は待つ。
・アンブシュアを崩して口で息をしない。鼻または口の両脇から吸う。
・2ndの最後は<>をきちんと
・四分音符80程度だったので、普段は74でさらう。
○ストリートソングズ
舟、長、菊、横
・舟津さんのレポートを待つ
○七十六本
荻、ぽ、長菊、砂、舟、横、吉
・冒頭Cから降りる人、ちゃんと聞こえるように。
・Aからのソロはmp
・Bのメロディーに出てくるグリッサンドは派手に。
・1回目のDはmfで。
・スタッカートのある符点四分音符
B4-3、B7-3、C3-1、最後の小節-1、3
○ハワイアンウェディング
・A3-1のしゃくり、飲んで+1cmスライド
・周りはもっと静かに
・最後2小節目からnon vibrato
荻、ぽ、砂、菊、舟、横、吉で吹いたけど、本番は
岩、大、砂、菊、舟、吉、横と両端を新婚さんで固めます。中は流動要素あり。
10/27午後(蔵柱公民館へ移動)
○ペダーソン通し
パスポート 荻、長、ぽ、横
かえる ぽ、荻←岩井、菊、長、た→横、吉
熊さん 荻、舟、砂、横
らくだ ぽ、荻←大、長、よ、た→横、吉
トロージャン荻←大、長、よ、砂、た→横、吉
スペイン 荻、長、ぽ、横
イルカ ぽ、荻←岩井、舟、砂、た→横、吉
ホンジュラス荻、長、ぽ、横
パナマ 荻、長、ぽ、横←た
(、ハワイ、七十六本は午前やったので省略)
○イルカの舞踏
ぽ、大or岩井→荻、舟(←岩城?)、砂、た→横、吉
・冒頭のベルトーン(ふう)は、長い音符になったら落とす
・Aの1小節前はデクレッシェンドし、Aからはsemple p
・テーマのブレスは2小節目で取って、それ以降はなるべく続ける。
○ピクニック熊さん
荻、舟、砂、横
・冒頭、かわいく。2拍目の表拍はテヌートで
・5小節目mp、2nd以下落とす。
・9小節目2小節ごとのフレーズの頭に深めのアクセント
・17小節目から、冒頭と同じで2拍目テヌートに加えてアクセント。1st落とす。
・34小節目からのベルトーン意識して。
・44小節sfzpで2拍伸ばし、3拍目からグリッサンド、最終小節は舌を付く。「ブン」と。
○カエルと仔犬
ぽ、荻or岩井→荻、菊、長、た→横、吉
・A前2拍でデクレッシェンド。バックはAから落とす。
・B前は2ndクレッシェンドしてメロディーに入る。B頭のアクセントを忘れずに。
・30小節目、1拍目、2拍目のアクセントをしっかり。
・C吹き伸ばしはmfpで。
・グリッサンドをちゃんと吹けるようにするため、替えポジションでスケールを。
・G前の後打ち大きくならない。
・81小節目のfはしっかり。
○ホンジュラスの喧騒
荻、長、ぽ、たor横→横
・13と24の対比を出す。多少大きめでよい。
・B5小節目のクレッシェンド
・B7小節目から大きなデクレッシェンド
・Cからはレガートタンギングで
・Dの11前から10前にかけてレガートとテヌートスタッカートのアーティキュレーションの違いをしっかり吹き分ける
・Dの7前のクレッシェンドをしっかりやる
・最後の小節は2拍目の裏は飛ばして次の八分音符へ。
○パナマの胡椒
荻、長、ぽ、たor横→横
・冒頭mpから始める。1小節ごとに同様に。
・4小節目3拍目は抜く
・A3小節目、5小節目の3rd4thはしっかり
・Bの2拍前から抜いて、さらにBの2拍をかけてデクレッシェンド。連続的に。
・最後の小節のクレッシェンド大きく。そもそもその小節は最初からf
○スペインの水車
荻、長、舟、たor横→横
・45小節目3拍目の3連符は気を抜かない。
・51小節目はrisolutoで。
・83小節目からの1拍目は重さを感じさせるように
・最終小節はボレロのように
○パスポートを詰め込んで
荻、長、ぽ、たor横→横
・冒頭はがんばり過ぎない。ソロだし。
・Aの8小節目のクレッシェンドしっかり
・Bの2小節前から1小節前にかけての3rdのメロディーさらう。
・Bの9小節目、14小節目のハーモニー
・Cの10小節前のハーモニー7音に注意(?)
・Cの7小節前3拍目からデクレッシェンド
・Dの4、8小節目の1st、2ndは、とにかくsfzの頭をしっかり。
・Fの7小節目はスタッカートで
10/27夜(大田さん、たーさん・よしさん到着)
○ドンディーヌI
・冒頭はスピード感のあるアクセントで
・付点16分音符が甘いとmaestosoにならない。
・9小節目からはleggiero(軽く優美に。弓を軽く押さえて)
・各パートの入りははっきり。特に低い音のパートは最初からフォルテ+αのつもりで
・15小節目は2nd、3rd聞く。
・18小節目から、1st、2nd、3rdのつながりがギクシャクしないように。つまり、遅くなり方に偏りがないように。最後2小節目までは遅くならないイメージ。
・最終小節のフェルマータの前でブレスし、フェルマータの音はIIのアウフタクトとして扱う。
○ドンディーヌII
・最初の2小節は雨後のたけのこのようなanimato(元気に早く)
・2小節目はクレッシェンド後の強さを保つ。
・5、6小節目の松葉<>はやり過ぎない。
・7小節目はsotto voce(音をひそめて)
・13小節目からはフォルテで、デクレッシェンドなく、朗々と歌い上げる。
・コーダからのグリッサンドは効果的に。耳に残るように聞かせる。
・最後から2小節目の2拍目のh-moll。その小節のバストロの動きを頭においてrit.
○ドンディーヌIII
・ソロは強拍の音にテヌート。時間もかける。特に1拍目。
・18小節目からは、3rd、4thのデュエットで始まるが、そのうち3rdがそっぽを向いて4thソロとなる。そのうち、4thを除きアンサンブルが始まるのを横目に、4thは我を張っているが、最後の小節でやわらかく合流
・コーダの2小節目、1stは楽に入る。mfくらい。その後クレッシェンドでfまで。
○ドンディーヌIV
・そんなに大きいという意識が強くなくてもよい。弱くなく。
・6小節、7小節の強拍をしっかり吹かないと、拍子が分からない。10小節目も。
○ドンディーヌV
・1stのメロディー楽に。
・51小節目、硬く。弱くなっても硬く。
・86小節目からmfは大きくなく
・165小節s目のmfは小さく始める。
・175小節目のpも。
○ラクダと高級車
・(ぽる)
○トロイの大喇叭
・(大田さん)
○バーバー
・メロディー以外はデクレッシェンド、メロディーは張る、残す。
○七十六本(1回)
10/26夜
○パッサカリア
まずはテーマ、steadyに吹く。
1 ひっかけタイの8分音符を十分唄う。
2 1の終わりの1stから4thに自然につなぐ。
3 曲想がスタッカートに。8分音符を大事に。
4 4分音符+8分音符のタイは十分抜く。
5 ここでは曲想がレガートに。したと息を変えて各パートつなぐ。16分音符を吹いたあとは抜く(しぼむ)
6 下降音形でデクレッシェンドする。逆に言えば、音形の冒頭は強く。その強い音の波が各パートから相乗的に聞こえるように。
7 1st2nd7thのメロディーはバイオリンソロのように。できればmpくらいで。
8 16分音符全部をまじめに吹こうとは思わない。表拍をつないでフレーズを考える。
9 4分音符で唄う。
10 シャバダドゥビドゥバダ。頭にアクセントがあり、デクレッシェンドする。伸ばしは特にちゃんとデクレッシェンドする。
11 毅然として吹く。マルカート、どちらかというとスタッカート気味ということか。
12 11の終わりから12の冒頭にかけての1st。テナー各パートの16分音符のつながりを考える
13 バストロの16分音符に指摘あり?
14 16分音符の3度進行や跳躍音階などは、表拍でつないだ音階でフレーズを考える
MenoMosso 倍の遅さで。最初に出てくる16分音符のパートがテンポを決めるので、しっかりテンポを作る練習が必要。フェルマータを切るところから音楽は始まっている。8分音符のHを聞いて作ってもらうか。1st2ndの16分休符から始まるフレーズは、最初の音符にアクセントを付ける。最後3小節前の16分音符のアクセントは1つ目と2つ目以降はフレーズが違うので注意。最後の音は十分に伸ばす。日本人は長いのが好き。
今日は、「ペダーソンの世界一周」の確認を中心にやりました。
21:20
メンバーがある程度揃って、ピクニック熊さんの音出し。
9人いたので、4人+5人で、2回。
舟、よし、砂・菊、たー
荻、岩井、ぽる、吉
2回ずつやって希望を聞いたところ、なんとなく
荻、大、砂、横
のような雰囲気に。でも、よく考えると、太田さんと横山さんは合宿で会わないんだよなあ、、、もう少し考えてみます。
21:40
第2ステージの通し。あまりゆっくりさらう時間はなかったけど、合宿前に雰囲気をなぞることはできたかも。→は代吹き
今日の練習は合宿に向けて仮のパート割を発表した上で行いました。 練習後若干調整した上でのパート割と曲順は次のとおり
今日はたくさん集まりましたね。
到着順に、長谷川、岩井、吉澤、荻布、ぽる、横山、菊池、舟津、砂田、たー、よし、大田と総勢12名かな?
7人揃ったところで、ペダーソンのリバイバル系を何曲か。
・オールマンリバー(やっぱり高いや)
・スペインの水車(曲の盛り上がりの持って行き方に工夫が必要。MCも要工夫)
・ピクニック熊さん(聞き覚えがあるけど、案外難しいです。速いパッセージが吹けませんでした)
・メキシカンマンデー(これもきついよねえ。時間が余ればやるかねえ。)
今日は、ストリートソングズメンバーが急遽集まれなくなったため、時間をかけてペダーソンの音出しをしました。皆さん、好みのパートを言ってもらいますよ。
かえると子犬。地面をぴょこたんぴょこたん飛び跳ねるかえるを、まだ動きがおぼつかない子犬がワンテンポ遅れて追いかけるイメージの曲。リズムをきっちり
合わせないと、何をやっているかわからなくなりがちですが、揃えばユーモラスに仕上がります。ぽる、ソロが様になってきたね。さらえばもっとよくなるで
しょう。
1回目パート割:ぽ荻岩長吉た(調査中)
2回目パート割:ぽ大よ菊吉た(調査中)
イルカのダンス。海面を滑るように泳ぐイルカの様を彷彿とさせる曲。メロディーパートには滑らかなリップスラーが不可欠。妥協して遅くすることなく、目標
は高く。ただし、稽古は地道に、メトロノームで刻みながら1目盛りずつ早くしていってさらいましょう。もちろん、普段のリップスラーのトレーニングも必
要。四分音符80で十分にさらいこむこと。
1回目パート割:ぽ(調査中)
2回目パート割:ぽ(調査中)
中南米への旅。一応メンバーは決めてあるけど、念のためダブルカルテットで。3曲通しで吹いてみると、意外に格好をつけるのが難しいかも。スペインの水車
をつけて4曲でやるとか、6重奏曲と交互にパートを変えてやるとか、何らかの工夫が必要そう。「パスポートを詰め込んで」が案外決まらないんだよなあ。一
番様になりやすいと思っていたんだけど。中間部が不恰好です。「パナマペッパーズ」は、独立して出版されているくらいだから、まだ、何とかなりそうです。
アーティキュレーションと強弱がポイントかな。「ホンジュラスの喧騒」は、この組曲の最後になっているけど、これで終わるのはちょっと中途半端かなあ。も
ともと6曲のうちの3曲(+1曲=後述)しか出版を確認していないので、しようがないんだけど。技術的には、さりげない3連符をどう聞かせるか。中間部の
バスも聞かせ所ですね。いずれにしろ、構成も含めて、曲順は要検討ですね。
荻長ぽ吉+(調査中)
らくだとキャデラック。練習中、キャデラックをキャラバンと勘違いして「隊商」と言っていましたが、辞書を調べても車のキャデラックの意味が適当なのかな
と思われます。ペダーソン特有の語呂遊び、または、次のアラブのジョークに引っかけた?「おじいさんはラクダに乗っていた。お父さんはキャデラックに乗っ
た。俺は自家用ジェット機に乗っている。」「石油がなくなったらどうなるんだ」「何? あわてることはない。またラクダの背中に乗ればいいのさ」曲の中に
ジェット機は出てきませんが。さてこの曲、4thのソロで始まります。菊池さんが悔しがってましたね。本番も吹きますか?She has gone.
とも似て、半音階のメロディーが最初はとっつきにくいですね。慣れれば大丈夫でしょう。
1回目パート割:ぽ(調査中)
2回目パート割:ぽ(調査中)
ストリートソングを舟津さんのために。最初は舟岩、荻、ぽ、吉で。よた増えたあと、さらに長菊と正規メンバーが増えてきたので順に交替。でも、最後に来た菊池さんはほとんど吹けなかったので、後でまた。
ドンディーヌ。楽章毎の緩急を提示。速い楽章はより速く、遅い楽章はよりゆったりと。久しぶりにしてはまあまあだったかな。早まわしとブレスコントロールを各自しっかりさらいましょう。
再度建部。テナー正規で。きついので、スタミナ配分、繰り返しの工夫など、要検討。舟津さんよろしくね。
本当はペダーソンの選曲、パート決めに時間を使うつもりだったけど、始めるのが遅くなって、ほとんどできませんでした。かえると子犬は、まだ、曲全体が見えてきません。イルカは、美しいリップスラーの練習が必要。ぽる、がんばってね。期待してます。
今日の練習はパッサカリア。長谷川さんが急遽お休みになったので砂田君に代吹きをお願いしました。
でも、その前に、バーバーで音出し。テンポはどうなるか分かりませんが、みんなブレスコントロールをちゃんとやっておこうね。全員で吹く予定です。
さて、パッサカリア。
荻布ぽる砂田菊池太田よし吉澤たー
テンポ遅れがちになるところ多いので、要注意。パートで順番にメロディーを担当するところは特に。八分十六分が連続するところは逆に速くなるところもあります。みんな確実に年を取っているので、パワーより円熟を目指しましょう!
今日はトロンバニアの強化練習がありました。
9時から12時まで芸創の練習室5番で。
各楽章の気になるところをさらって、最後に通しを録音しました。心配なところは、かなり片付いたのではないでしょうか。取り急ぎ報告アップということで。
今日の練習は、岩城さんが演奏会前の火曜最後になるかもしれないと言うことで、乗り曲は必ず、かつ、課題の多いカメレオンとトロンバニアを重点的に、前回録音し損ねたポップスイートは通し録音、という目標で行いました。それから、菊池さんが急遽欠席になったので、ザッツアプレンティとドゥーダーは来週回しに。
もうひとつ、重要なできごととして、入団希望の中川さんが来られました!!ぜひ、今後も来てね!長谷川さんと何度か一緒に吹いたことがあるとのこと。アンサンブル、特にカルテット好きとのことで、中でもクラシック系がお好みとのこと。今回は本割には間に合わないけど、来年はぜひクラシック系のカルテット演りましょう。
19:50カメレオン(テナー)/
20:30ポップ・スイート/カスケード
21:10カメレオン/
21:30(ボスコロスコ)/フライミー
22:00トロンバニア/ゴスペルタイム
曲の内容はコメントで
今日の練習は全曲の通しを目標にやりました。裏番組込みでやりました。
-21:00カメレオンテナー合わせ
21:00カメレオン/ウーバー
21:20ポップ・スイート/カスケード
21:35ドゥーダー/四重奏曲
21:45トロンバニア組曲/ゴスペル
22:05フライミー/ウーバー
22:20プレンティ/フライミー-長
本当は線路もやりたかったけど、時間が足りませんでした。次回はもう少し段取りよくやりましょう。
あとはコメントで
いよいよ1か月前となりました。
でも、まだ、練習は、総仕上げの段階にはいたらず、課題の多い曲の重点練習を中心に行いました。ターゲットは、カメレオンとトロンバニアです。この2曲は、楽譜を配ったのも遅く、練習回数が大変少ないので、他の方には悪いですが、長い時間を費やしています。それぞれ、裏番組で、ウーバー、ゴスペル・タイムができるので、やってもらっていました。また、報告をお願いします。
さあ、合宿も終わり、演奏会まであと1か月ほどとなりました。
数えると、今日を含めて練習は6回。合宿で見えてきた方向性を1か月間、追求していきましょう。
一番乗り曲の多い長谷川さんに、心配な曲をあげてもらったところ、DooDahとカメレオンとのこと。荻布もほぼ同感だったため(荻布的にはトロンバニアも)、その2曲を中心にやることにしました。
20:05DooDah/四重奏曲(未遂?)
21:00カメレオン/ウーバー
合宿最終日です。仕上げ仕上げ。
昨日は、4時くらいには終わったのかな。初日から来ていた組は、早々に就寝しましたので、結構元気です。
残りは、大田さんの乗り曲のみです。組曲が中心。ウーバーは昨日やったけど、起承転結で4曲にということで、再度選曲のやり直し。
9:30四重奏曲
11:20トロンバニア
12:30昼食
14:00ウーバー選曲
15:00基礎練習
16:30解散
今日は合宿初日。
今井先生が一番乗り、荻布が二番乗りでした。ぽるが来て、夕食。まずは、練習前のいろいろな情報交換から。
8時頃に舟津さん到着。まだ、練習が始まっていないのにびっくりした様子(笑)。まあ、金曜はじっくりとね。
では、ということで、奏楽堂でレッスンを始めました。
いよいよ、合宿直前練習です。全曲通しのつもりで臨みましたが、メンバーがなかなか揃わず、開始が遅れたため、結局最後まではできませんでした。その代わりといってはなんだけど、早く集まったメンバーで、1時間ほど練習ができました。
今日の話題は、もうひとつ!吉澤さん、岩城さんの後輩に当たる大西さんが初参加されました!急な話で、合宿は無理ですが、来週以降も来てくれそうです。よろしく!
さて、では、通し(+α)の練習の様子を。
今日は、合宿前にゆっくり練習できる最後の日になりました。次回は、通しで録音会です。今日で間に合わなかった組は別に日程をとってさらってくださいね。もう予定されているようですが。
さて、今日の練習は、昨日のメールで次のように投げました。
20:15ポップスイート3楽章録音
20:37ドゥーダー3楽章録音
21:00ウーバー/カメレオン初録音
21:45トロンバニア全曲録音/ゴスペルタイム
でも、始まりが遅れたため、全体的に少しずつ押しましたね。
今日は、私が遅刻してしまい、そのせいで、軒並み押してしまいました。ザッツアプレンティの方、時間がなくなってごめんなさい。
予定→実際
20:15→20:45から
ポップスイート(2楽章、1楽章の前半も少し)
1楽章は通して、録音しました。うーん、やっぱり忘れますね。また、聞いた上で別途。
2楽章はテンポでやるとずいぶんゆっくり感じます。このテンポでちゃんと歌い上げられるかが課題でしょうか。
10月になりました。本番まで2か月強、合宿まで1か月弱ということで、今日から2部屋を取って練習です。
夕方に、舟津さんから、急遽来られなくなったと連絡があったので、練習日程を変更しました。
20:15からポップスイート(1or2楽章)
20:37からドゥーダー(2、3かな?)
21:00からカスケイドと四重奏曲から1つの楽章(ドゥーダーの裏で)
22:00から線路
と予定して、大体このとおりにできたと思います。では、レポートを。
今日の練習は、私の予定では、
20:15からポップスイート、ドゥーダー
21:00からトリオとカメレオン
21:45からザッツアプレンティ、トロンバニア、ゴスペルタイム
と思っていたのですが、メンバーに送ったエクセルファイルの2つ目のシートに書いてあるのに気がついた人がいなくてぜんぜん伝わっていませんでした。おまけに、私も印刷したのを忘れていって、何をやるはずだったのかもわからず。すみません。
実際にやったのは、
20:15ポップスイート
21:00からドゥーダー
21:15からカメレオン
21:35からトリオ
21:47からトロンバニア
22:02から四重奏曲
22:15からゴスペルタイム?
今日は、2部の最終希望を取るために、何人かの人に吹いてもらいました。
やった曲は
・ゴスペル・タイム
・ザッツ・ア・プレンティ
・ドゥー・ダー
・線路
・フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン
だったかな?
そして希望は、
・ぽ:FMTTMの2か4
・菊:FMTTMの2か4、ゴスペルの2、TAPの3
・舟:ゴスペルの2か3
・よ:ゴスペルの3、フォスターの3
ほか、可能性としては、
・長:FMTTMの2
・大:FMTTMの3
・岩:FMTTMの3
があるかなと話していました。
早々に暫定パート割を発表します。
今日は、2部の選曲を進めるために、これまでに出ていた曲以外の希望曲を中心にやってみました。
まずは、菊池さん希望のフォスターの組曲。草競馬やスワニー河があったんでしたっけ?歯ごたえのある編曲でした。テンポが速くて、初見ではついていけない感じだけど、ちゃんとさらえば様になりやすいかも。有名な曲なので、お客さんの受けもよさそうです。
次は、長谷川さん推薦のThat's A-Plenty. これは、長谷川さんが、さすが楽譜所有者らしく、見事にトップを吹いておられましたね。2ndのアドリブソロもなかなか面白そうです。
もう1曲、長谷川さんの推薦でTake Fiveです。5拍子に体が乗り切れないときついですね。慣れればちゃんとできると思いますが。ハードボイルドな大人の味を出しきれるか、というところです。
今日は、荻布の大学の後輩で今金沢に住んでいる横山さんが来られるかもしれないとのことで、期待が高まりましたが、急な仕事で無理になったとのこと。残念でしたが、また楽しみが残りましたね。
さて、練習の方は、最初にPop Suite No.3の1曲目ビギンをやりました。荻、長、ぽ、吉の正規メンバーです。
・スタッカートのアーティキュレーションを軽めでそろえること、
・行き先がmpのときはクレッシェンド基調でも大きくなりすぎないこと、
・休符が出てくるところはその前の音符をきっちりの長さで取ること、
・バッキングは1小節単位で回すように流し遅れないこと
などをさらいました。とにかくおしゃれに行きたいものです。
2曲目は、久々に舟津さんが登場したので、希望曲フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーンをやりました。トップの歌い方は(特に冒頭など)、いろいろな例があるから、よく聞いて研究して、自分のスタイルを作ってしまった方がよいですね。舟津さん、がんばってください。
このあとは荻布は都合により帰ってしまったので、大田さんのレポートを引用します。
<大田レポート>
29日の練習で荻布氏が帰られた後の状況についてうろ覚えですが、報告します。
誤字脱字、誤りについては訂正をお願いします。
アーニー・ローリー 1舟津、2長谷川岩城、3菊池ぽる、4吉澤
再度、フライ! 1舟津、2岩城、3大田、4よし、5たー
(舟津andジョップリンズ?)
ちなみに一回目は 1舟津、2長谷川、3岩城、4ぽる菊池?、5吉澤
The Cascades 1岩城、2大田、3よし、4たー
ジョップリンは1曲でしたっけ?
以上でした。
アグレルはメンバー決まったんでしたっけ?
お盆の15日は出席者がほとんどいなかったため、実質、2週間ぶりの練習でした。
比較的集まりがよく、8時で3人、9時で6人、最終的には9人集まりました。
当初、長、吉、荻、ぽの4人だったので、Pop Suite No.3をやろうかと言っていたのですが、その後、菊、岩と増えたので、第2部の選曲をかねてやろうかという感じになりました。
アグレルのゴスペル・タイムはぽるトップの可能性が高いです。2番以降希望を募ります。
この辺で大、よ、たの3人も到着となりました。
岩城さんトップのジョプリンについては、昨年結成された岩城さん+大、よ、たの「ジョプリンズ」で決まりでしょうか。曲目は、去年挫折したthe Cascadesに挑戦か。
カメレオンもやりました。パーカッションパートを独立してやってもらったのですが、やっぱりパーカッションが入ると感じが出ますね。本番では、2、3番の人が持ちかえでやってもらおうと思っています。後半のアンサンブル部分はゆっくりさらわないといけませんね。
次は、人数も多かったので、メインを意識してペダーソンを。リバイバルになりますが、線路は続くよどこまでも(我々はずっとトロンボーンのために働いてい
る)をやろうかという話になってきました。1、2、3は前と同じメンバーで荻、大、長。他は未定です。テンポは、(120以上?)、88、98、108ま
でやってみました。何とかできそうです。しっかりさらって、前よりうまく、かつ、jazzyにできればなと思います。
最後に、久々に登場のよしさんの乗り曲、フラッケンポールの四重奏曲を。このメンバーでは初の合わせになりましたが、さすがベテラン組!もう完成の域に達していますね。さらなる精緻化が楽しみです。
ということで、ますますがんばっていきましょう。
今日は長谷川さんが欠席で、やや少人数でした。
最初は、大、ぽ、荻、吉の4人でフラッケンポールの四重奏曲を合わせました。3,4番はトラですが。どの楽章も罠が潜んでいて、3rd初めての荻布は、何
度も落ちました。何とか復帰はできたけど。1と2、3と4がそれぞれ対になって動くところが多いので、掛け合いを楽しみながら罠の掛け合いが出来るように
なるまでよくさらえればいいですね。
I ファンファーレ
II ワルツ
III コラール
IV ロンドとフィナーレ
(でよかったっけ?)
2曲目はウーバーのトリオ。菊池さん、報告くださいね。半分くらいはできたのかな?
3曲目はカメレオンの2回目。今日は、最初テンポどおり100で。まだちょっと速すぎる感じです。ソロのところもごまかしごまかし吹きました。絡みのとこ
ろはごまかしもできない感じ。。。その後80くらいでやりました。このくらいだと、絡みもさらえる感じですね。当面、あわせは80、個人練習は100くら
いで行きますか。というか、まだメンバーも決まっていませんけどね。ソロもばらそうかなあ。まあ、皆さんの希望を聞いて。あと、パーカッションのパートも
うまく割らないと。また、相談します。
今日は、友里さんが参加してくれました。
なんと、とある強豪校の現役部員!経験年数が少ないとは言え、基礎がしっかりできていて、メンバーもたじたじでしたね。引退後ファミリーに参加してくれるとのことのなので、楽しみにしていましょう。もちろん、その前の参加も大歓迎です。
さて、今日は、友里さんの参加もあり、久しぶりにバッハのコラール集から始めました。友里さんには3rdを吹いてもらいましたが、低めの音域で3音がたく
さん出てくるので、なかなか大変でしたね。でも、ちゃんと自覚を持って吹いているあたり、さすがだと思いました。私も一緒のパートを吹いたけど、却って、
迷わせてしまうような音程で悪かったと思っています(苦笑)。以下、曲の練習も、どこかのパートに参加してもらいながら進めました。
2曲目は、菊池さんの持って来てくれたチャイコフスキーの弦楽セレナーデ。和音が薄めでなかなか大変だけど、決まったら格好いいだろうな。結婚式なんかでできればいいんだけど。次は誰の番かなあ。
次は、トロンバニア組曲。というのも、花火組の3人が遅かったので、ある曲といえば、それくらいだったんですよね。1楽章はゆっくり目で和音重視、2楽章
もゆっくり目で仕掛け重視、3曲目は少し早めでメロディーライン重視で通してみました。そのあたりで花火組が到着したので、合流してダブルカルテット状態
で吹きました。4曲目は少し遅めで縦の線を合わせるようにしてみました。いずれもなかなかきついですね。しっかり和音が合えば、もう少し楽に吹けるでしょ
うか。精進しましょう。
次はカメレオンをやったかな?初めて合わせましたが、カルテット部分は意外に短いですね。軽快なリズムのところが厚ぼったくならないように、吹き方の統一
(息のスピードを均す=速めで合わせる)が必要かな。もちろん、ライトスウィングの感覚も合わせないとね。アドリブソロや口三味線などのパート割りは、追
い追い出していきます。長谷川さんがやりたいと言ってくれていたけど、他の人はどうですかね?また、希望を聞きますね。
次はポップスートのワルツと1曲目だったかな。ワルツは、ちょっと流れるようになったと思います。曲の律動にどう乗れるか、さらに意識合わせ、感覚合わせ
をしていきましょう。1曲目は後半が課題ですね。慣れないため、転調後ばたついている感じです。ばたつきはさらっているうちになくなると思いますが、フ
ラット系になるので、なんとなくぼってりしがちというふうにも思います。これも、きっちりリズムが出せるよう、感覚合わせが必要ですね。
最後に、ゲド戦記。なかなかいい曲ですね。編曲もいいし。あとは、映画があたってさえくれれば(笑)、いろんなところで使えそうです。谷山浩子、好きです。歳がわかるな(笑)。
今日は、最初に菊池トリオの選曲を兼ねて音出しをしました。6人いたので、ダブルトリオで。
いずれの曲もウーバーらしくていい曲ですが、演奏会で使うとなると、聞きばえがするのにしたいですね。10曲くらいとすれば、10分強かな。今のところの候補は1~5、8~10、16~20となっています。パートはテナーの入れ替わりありということで。
その後ポップ・スイート3を正規面子で練習。逆順にやりました。
3曲目はゆっくりのテンポで、少し確実性を増そうということで、メトロノームつきで。80だったかな。
・転調後の柔らかな感じのニュアンスをそろえる
・曲調が変わる部分のつなぎについて、全員が先行きを見通しながら吹けるようにする
・最後のコード(EsM7)をかっこよく
といったところが課題です。
2曲目のワルツはさらっとだけ。
・3rdの弱起入りが合わないのは、たぶん、次の小節の1拍めの強拍が、うまく歌いきれないせい
・メロディーが盛り上がる(音程が高くなる)ところは、おしゃれに(がんばらない)
・音の切れ上がりを正確に
という感じで。
1曲目はテンポを確認すると、ずいぶん遅いですね。本番は中間くらいかなあ。
・ボサノバ風にアンニュイに終わるところは、ふっと肩の力を抜いて
・2曲目と同様、切れ上がりに注意
最後にトロンバニアの1曲目。これも指定はずいぶんゆっくり。目指してみますか。
・1stのフォルテは、たぶん十分聞こえるので、がんばり過ぎない。ビブラートを研究。
・コード展開はアナリーゼすること。
ポップス系の選曲、音出しもやりたいけれど、今日と同じメンバーなら、次回もトリオ+トロンバニアとかそんな感じかな。
今日の練習で、おおむね固まりました。
大ぽよた フラッケンポール/四重奏曲
荻長ぽ吉 フラッケンポール/ポップ・スイート・No.3
大菊 吉 ウーバー /トリオ
荻大長吉 カーナウ /トロンバニア組曲
仮にどれかがこけたら、代わりにエワイゼン8重奏か、ウーバー4重奏もありうるかなと思っています。早速パート譜を配布して練習を開始しましょう。
なお、2部はおおよそ次のように考えています。順次選曲とパート割を進めます。
岩 ジョプリン/ラグ(3)TTTB
大 ポップス系(5)TTTB
・フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン
・小象の行進
ぽ ゴスペルタイム
長 フリッパリー(4)TTTB
荻 カメレオン(5)TTTB
ペダーソン
・いるか(3)TTTTBB
・ジョセフィーヌ(3)TTTTTBB
・ブルートパーズ(3)TTTTTBB
・または新曲?
久しぶりの更新です。サボっててごめんなさい。
ちょっと、柄にもなく仕事が忙しくて、ぜんぜん書けませんでした。
そもそも5月はほとんど練習に行けなかったし。
最近、ようやく復活しつつあります。
さて、ここのところ何回かで、急速に曲が固まってきました。
今回は、アメリカン・アメリカンで行こうと思います。
決まったのは、次の曲です。行頭の名前は希望者です。決定ではありません。
ぽ長 フラッケンポール/ポップ・スイートNo.3
荻大 トロンバニア組曲
荻長ぽ 南の辺境組曲
ほかに候補は
大菊吉 ウーバーのトリオ
大 ブルー・トパーズ
大 いるかの踊り
荻ぽ 4 for 4
荻長 カメレオン(編曲間に合えばぜひ)
長 ジョセフィーヌ
長 フリッパリーズ
ステージ構成は、クラシックとジャズとすれば
1部が
444(10)TTTB
ウーバー(7)TTB
フラッケンポール(7)TTTB
2部が
南の辺境(7)TTTB
フリッパリー(4)TTTB
カメレオン(5)TTTB
トロンバニア(10)TTTB
いるか(3)TTTTBB
ジョセフィーヌ(3)TTTTTBB
ブルートパーズ(3)TTTTTBB
くらいでしょうか。ちょっと欲張りすぎのような気もします。いつものように(笑)。
今月中にはパート割を決めるので、自己主張したい人は出てきて吹いてください。まあ、吹いてみずに希望言ってくれてもいいですけどね。どちらかというと、出てきて吹いた人が優先だろうなとは思います。
全部でパートはテナーが34パート、バスが13パートです。時間をかけるとテナー185分、バス68分になります。
出演者は何人なんだろう。
テナーは、よし、大、荻、山崎、長、ぽ、岩、舟、菊、山口とすれば、9人で1人4パート21分というところが平均になります。ただ、練習の出席可能性によっては増減ありますので、その辺とあわせて、希望の表明をお願いします。
バスは、たー、吉、横山?の3人で、4パート23分で見かけ上テナーと一緒くらいに見えますが、実質は吉澤に頼る曲が増えそうなので、たーさんも希望を早
めにお願いします。いろいろ大変だとは思いますが。横山さんは、パートを振れば何だって吹くとは思うのですが、練習にどのくらい出てこられるのかが未知数
なので、また聞いておきます。
最近忙しくてなかなかちゃんとした時間に到着できず、遺憾に思います。
今日は、歌謡曲(?と?とサザン)とヴォランタリーの変奏曲(ファンファーレとフーガ)とバッハをやりました(その前にやってたトリオはなんて曲でしたっけ?また、他にもありましたっけ?)。
バッハは高かったけど、気持ちよく吹けました。1stはアルトの方がよいかもしれませんね。演奏会で全員で吹く手もあるかと思います。ちょっとブツ切れになりますが。
これまで1ヶ月ほど、練習日記をサボっているので、できれば、連休中に上げたいと思っています。休んでいたときのやった曲を知りたいので、断片的でもいいですから、メールででも情報ください。
よろしくお願いします。
( 直前練習にもかかわらず、私は仕事で行けませんでした。)
今日は、選曲も大詰めということで、主だった曲の時間を計りました。
そうそう、たーさんとよしさんが久しぶりに参加!式も出てもらえるとのこと!これで、ボスコロスコができますね!さて、ということは、何か減らさなくちゃね。
まず、ジュ・トゥ・ヴは山崎さんの出番曲なので外せませんね。メンバーは荻山ぽ吉、時間は4'30"。いつもよりゆったりやったけど、案外吹けるものですね。本番は、いつもどおりのテンポを予定しているので、もう少し短めかな。
次にローエングリン。ここは一つたーさん、よしさんにお願いしましょう。今日は、ぽ菊よたで。時間は2'06"。
次は愛の挨拶。やっぱり何度やっても難しいですね。でも、これまでより、旋律線がずいぶんはっきりしてきたように思います。荻菊ぽ吉だったかな?大田さんは間に合わなかったんでしたよね?時間は2'47"。
次はフリッパリー。最初荻ぽ菊吉で。そのあと大田さん到着で大ぽ菊吉。時間は1'59"。これは、ずいぶん慣れてきた感じです。(短い)語りをちゃんと考えておきます。
最後にハワイアンウェディングの練習。岩城さんの代わりに荻布が1stで。せっかくだから全員で吹けばいいかなあ。時間がなくなったので、返しはできなかったけど。2'40"。
さて、削る曲の件ですが、Love^3、ジュ・トゥ・ヴ、愛の挨拶と、TTQシリーズのきれい目で長めの曲が3曲にもなっているので、中でも一番様になりにくい愛の挨拶を割愛することにしましょう。ということで、曲順は
ローエングリン 2'06"
ジュ・トゥ・ヴ 4'30"→4'00"くらい?
フリッパリー 1'59"
Love^3 4'00"
ボスコ・ロスコ 2'30"
ハワイアンウェディング2'40"
くらいでしょうか。MCはほとんどなしで行きます。よほど時間が足りなければLove^3を諦めましょう。そのときはMCを長めに取ります。岩城さん、相談させてください。
祝日でしたが、恒例により通常どおりの練習。通常どおりと言うより、みんな集まりが早かったですね。
8時半くらいからまずは、全員必修のハワイアンウェディングから。6/8で表現されるひいては返す波の音が、なかなかうまくいかないですね。各パートを渡り歩くので、スムーズに移行できるようにしましょう。
今日は、私が都合により早く帰らなければいけなかったので、このあとのレポートを岩城さんにお願いしました。
以下、岩城さんレポート
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・ハワイアンウェディング(岩、大、山、ぽ、菊、荻、吉)
・愛の挨拶(大、菊山、ぽ、吉 他ローテーション変えて何度か)
編曲はTTQ版のものでお願いします
・フリッパリーNo15(大、ぽ、菊、吉)
・民謡集No25(ぽ、山菊、大、吉)
少し長いので厳しい
・ローエングリンのコラール(ぽ、山菊、大、吉)
先頭に良いかもしれません
耳なじみのわかり易い曲が喜ばれると思います
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すみません、連絡不足でしたが、民謡集No.25はやりませんので、ワーグナーでいこうかと思います。
ということで、大体次のとおり曲(の候補)とメンバーが決まった感じです。来週時間を計って、オーバーするようなら絞り込みましょう。
・ローエングリンのコラール(ぽ、山菊、大、吉)
・愛の挨拶TTQ版(大、菊山、ぽ、吉 他ローテーション変えて何度か)
・フリッパリーNo15(大、ぽ、菊、吉)
・ジュ・トゥ・ヴ(荻、山、ぽ、吉)
・Love^3(荻、大、ぽ、吉)
・ハワイアンウェディング(岩、大、山、ぽ、菊、荻、吉)
今日は、岩城さんの結婚披露宴でやる曲を選曲しました。
と、その前に、バッハのコラールをやりましたね。Des-durの9番だったか11番だったかを合わせました。最近の流行は、フェルマータのコードを質問
して当ててもらうクイズです。全員スコアで見ているので、落ち着いて答えれば必ずわかるのですが、急に指されると焦りますね。今日の曲は、I、IV、V、
VIの和音が出てきたんだったかな。durの曲でVIが出てくるときは、周りで臨時記号などの動きがあるので、注意しましょう。あと、属調、下属調、同主
調などの概念は、中学校の音楽の教科書で復習しておいてください。
さて、本題に入って、選曲の方ですが、昨日のメールでは、次の曲を候補としてあげていました。
◎ハワイの結婚の歌(必修)
○Love^3
・さくら
・民謡集(モーツァルト?)
・愛の○○(エルガー、クライスラー)
・トロイメライ
・ジャズ系
○ボスコロスコ
このうち、エルガー(佐藤版:前半のコード進行はすごくいい!後半が難しくて間に合うかどうか。と小田桐版:全員に出てくるメロディーを滑らかにつなぐの
が難しいかも)、トロイメライ(メロディーラインが低く、会場では通らないかなあ)、さくら(歌詞でNG)をやってみました。クライスラーは喜びの方がな
いので諦め。Love^3は大田さんを入れた4人でやりましょう。他に、山崎さん用にジュ・トゥ・ヴをやろうかという話も。
ということで、ここまでの候補は
◎ハワイの結婚の歌(必修)
○Love^3
ジュ・トゥ・ヴ
愛の挨拶
ということで、全部やったらいっぱいになるかも。
でも、一応他にも物色。ドムスの曲集からアヴェマリア(グノー?)、ワーグナーとメンデルスゾーンの結婚行進曲(を原調で)、オン・ブラ・マイフなどをやってみました。どれもきついけどね(笑、、、)。
今のところの表明者が岩城さんを入れて7人なので、ハワイアンはぎりぎりできるんだけど、ボスコロスコが無理です。もう一人どうでしょうかねえ。次回はその辺りも見極めて、曲を絞り込みましょう。岩城さんに吹いてもらうハワイアンをしっかりさらう予定。
本番も明け、今日は、久々の開放感あふれる練習でした。
そうそう、今日は、「4月8日おめでとう!」の岩城さんも来てました。TTFの出番の詳細は、もうすぐ決まるそうです。詳細が決まってなくても決まってい
るのは、「ハワイの結婚の歌」メンバーが結婚するとき、ソロを吹かなきゃいけないことになっています。このルールの適用は、岩城さんで4人目です。しっか
りね!
さて、ウォームアップの後、初見大会を。まずは、佐藤さん編曲による数曲。
ラヴェルの3つの歌、フィルモアシリーズを5曲くらい?その後、菊池さんの持ってきた??と、最後にプレムルの??。ちょっと、うまくできずに、欲求不満気味で終わりましたねえ。
なお、荻布は、ドペフの3曲を借りました。借りる譜面を探しているときに、ジャズの曲を結構たくさん見つけました。分厚いクリアファイル、出版社別束、の中などに結構ありそうな雰囲気でした。また、やりましょうね。
今日は直前練習でした。仕事で遅くなっていってみると、私で4人目。つまり、カルテットの合わせができない人数でした。あ、そうか、長谷川さんが休みなんだった。ごめんなさいね>皆さん。
さて、今日は、「誰も寝てはならぬ」を合わせてみました。荒川静香が金メダルを取った曲です。8重奏を4人でやったので、せっかくの編曲が十分楽しめませんでしたが、雰囲気はわかりましたよね。佐藤さん、ありがとう。また、ちゃんとさらいます。
ほかにも、オースザンナ、フィルモアを数曲音出ししてみました。どれもなかなかの雰囲気。次の本番に使えるかな。
さて、本日のメインイヴェントは、3月4日の練習です。
まずは、スターダスト。ぽる、突っ込むなよ。特に4拍目を待ちきれなくて、1拍目に突っ込むことが多いかな。それから、スウィングのところは、息のスピー
ド、スライド、タンギング、いずれもスピードが足りず、遅れがち。気をつけてさらうとちゃんとできるので、本番もその調子で。4'00"
次は、イージー・ウィナーズ。これは難しいですね。菊池さんは、次回までにさらっておくとのことなので、今回は、3rd長谷川さんで。その前に1stもやばいだろ、、さらいます。3'30"
フリッパリー。大丈夫でしょう。生きがいいね。
民謡集。モーツァルトシリーズ。生誕250年記念で。25番コジファントゥッテのゲベートと、33番魔笛のコラール、4番魔笛のザラストロのアリア。4番
はちょっと長いかなあ。3曲全部やると7分にはなるか。全部遅い曲だしねえ。じゃあ、前2つで5分弱(?)と言うことで。5'00"
どうも遅い曲ばかりなので、最初やらないつもりだったけど、やっぱりアレキサンダー。3'30"
あと、今日はやらなかったけど、ジョージア。4'00"
もうひとつLove^3。4'00"
ここまでで24分か。結構いい時間。あと、あえてやるとすれば、長谷川さんのお得意系の日本のにぎやかな曲かな。
曲順は、
・スターダスト
・イージーウィナーズ
・わが心のジョージア
・フリッパリーズ
・アレキサンダー
・民謡集
・Love^3
(・日本のにぎやかな曲)
服装は、黒黒+セーターまたは黒系の上着。本番では、両方持ってくる。
さ、しっかりやりましょ。
今日は、まず、長、ぽ、菊、吉で、It's A Plenty! (だったかな?)を合わせたんだよね?私は前に何度か合わせようとしたことがあったけど、なかなかうまくいかなかった覚えがあるなあ。昨日聞いた感じでは、何とかなりそうだったね。
さて、本題ですが、前回、スターダストを吹くことに決まった、ぽ、長、菊、吉の4人で結構みっちりとやりました。ぽる、トップがんばれよー。主に、息を流
しっぱなし(と言うか、クレッシェンドするくらい)にしてリップスラーをすること、下りのスラーのときに音を狙って降りること、たくさん息を吸って少しで
も長くフレーズをつなぐことを中心に。菊池さんも、初めての3rd、がんばってね。メロディーや、決めの強奏はいい感じです。楽譜を覚えて余裕ができた
ら、周りがもっと見えるでしょう。
次はEasy Winners。荻、大、菊(または長)、吉で。
Georgia。荻、長、菊、吉。Alex。荻、菊、ぽ、吉。この辺は、日米協会メンバー。
Flippery15。大、長、菊、吉。本番メンバー。
このほかの候補は、Love^3:荻、大、ぽ、吉と民謡集:ぽ、長、大、吉。25番とか4番とかのモーツァルトもので。
ここまでで長谷川さんのトップ曲がないので、何か見繕おうかな。
ここまでの候補を全部足すと、曲の正味だけで30分を超えるかも。
次回は絞り込みですね。
今日は、メンバーの出足が悪かったですね。いつも早い長谷川さんがお休みでしたし。9時ごろまで3人でした。4人目のぽるが到着して少ししてからバッハの
コラール集を。フェルマータのコードの確認、V→Iの解決の際の導音の役割、旋律的短音階と和声的短音階、平行調、なんかの勉強をしました。
選曲の方は、前回のぽるトップの曲のおさらいから。
・ラッサス
グリッサンド、テンポに収めるように。それにしても、1stらしいところが少ないなあ。却下(笑)。
・長崎は今日も雨だった
うん、まあ、いいかも。バッキングはきっちりとあわせましょう。
・津軽海峡冬景色
3月4日にやるにはちょっと季節外れじゃない?
・北酒場
うん、いい曲。あれ?でも、トップらしい曲が出てこないなあ。
・さくら
まだちょっと早いでしょう。
新たに加えて
・スターダスト
よし、これやろう。ぽると菊池さんはお持ち帰りで見てきてね。
さあ、固めなくちゃ。民謡集と、菊池さんの曲と、ぽるトップ曲以外は、これまでのレパートリーから行きましょう。
今日も選曲に当てました。ただ、新曲も少しはしたいな、ということで、9時過ぎまでは何曲か初見を合わせました。
・小象の行進
→短いけどいい曲。さらえばまちっぱでも使えそう。
・カバレリア・ルスティカーナ
→C-durの編曲。中間部のアルペジオがいまいちとの評も。荻布は気に入りました。
・?
→金管アンサンブルで有名な曲のテーマをモティーフにしたフーガ。気持ちはわかるんだけど、とにかくきつい、、、おなかがよじれました。もう少し表現の幅を出せればいいんだけど、なかなかさまになりません。
(ほかにもやったかな?)
このあたりから、まちっぱ系。荻、長、菊、吉で
・イージー・ウィナーズ
・フリッパリー快速
・スターダスト
の3曲を。菊池さん、初めての曲はどうでしたか?
ここで、ぽるが到着。
(荻布は所用によりバトンタッチで帰ったので、このあとの曲は、フォロー情報により追記しました)
ぽるトップで何曲か。
・ラッサス
・津軽海峡冬景色
・北酒場?
・さくら
今日は、あったか街フェスタの選曲。
メンバーは、大、荻、ぽ、岩、菊、吉=(出演メンバー)-長+岩でした。合わせは9時半頃から。
まず、民謡集の中から、モーツァルトとアプトの曲を選んで練習しました。モーツァルトは意外に少なく4ザラストロ(魔笛)、25ゲベート(コジ・ファン・
トゥッテ)、?○○の合唱(魔笛)の3曲だけでした。アプトの曲は、鐘を除いて4、5曲でしたが、あまり吹いたことのない曲が多くて、新鮮でした。案外、
テンポのいい曲が多いんですね。それだけで10分くらいにはなりますね。全部はやりませんが。ポイントとなる和音進行、ダイナミクスのレンジ合わせ、ディ
ミニェンドの収め方などを中心にさらいました。
そうそう、民謡集の途中、バッハのコラールから2曲やりました。みんな、忘れず持って来るように。
もう1曲、魔笛の序曲をやりました。アレンジは、ええと、ハモンド?(誰かフォローを)。ホルヒみたいに高い曲です。アルト1本、テナー2本、バス1本の
ための曲ですが、今日はアルトがなかったのでテナー3本で。原曲の雰囲気を伝えるいい編曲ですね。というか、原曲でトロンボーンが活躍するところは、ちゃ
んと割り当ててあるので、満足できます。これまで、何度か通したことがあるけど、初めて、できるかもしれない予感を感じました。
250年なので、魔笛をナレーションつきでやりたい気持ちを持っています。
13:30
芸創の練習室29番に集合して練習。
* わが心のジョージア(4分)荻、長、菊、吉
* アレキサンダーズラグタイムバンド(3分)荻、大、長、吉
* イージーウィナーズ(2分)荻、大、長、吉
* フリッパリーズ#15(2分)大、長、菊、吉
* 大きな古時計(3分)荻、大、菊、吉
の曲順で通し、部分合わせまでやって、ちょっと時間が余ることがわかり、急遽
* ブルースリーブズ(2分)大、長、菊、吉
を3曲目に挿入。これで正味16分で、まあ、いいところか。
最後にもう一度通して、16時に終了し、会場へ。
16:45
会場に着くと、控え室にごちそうが用意!ありがたく頂戴して本番に備えました。われわれの前後に出番のあるオールドルーキーズの皆さんのステリハを見たと
ころ、ステージはカーペットが敷いてあるスペースで、お客さんはスライドが届くくらい。強奏は直接音が届かないように気をつけなくては。
18:00
いよいよ出番。CATVの取材もスタンバイし、ステージへ。会場の雰囲気が、比較的にぎやかなので、MCは短めに。だらだらしゃべってもつまらないからね
え。すると、勢い、時間は短めに。1曲追加して正解でした。それでも、20分を少し切ったくらいじゃないかな。パーティーでの演奏は正味に近い時間計算で
いいのかも。あとは、光の加減が微妙で、譜面の見え具合に、少し苦労しました。でも、多少の事故を除けば、気持ちよくお届けできたのではないでしょうか。
終演後は、インタビューまだだった人が何人か受けて、お開き。CATVの番組は2月5日(土)から1週間だそうです。富山CATV見られる人は、ちゃんと
見てね。
今日は、日米協会の本番の直前練習ということで、本番曲のパート割を中心にやりました。また、前にも書いたように、富山ソフトセンターの取材がありました。
メンバー:長谷川、菊池、ぽる、吉澤、荻布、大田
大田さんは、来られないと聞いていたのですが、急遽本番に出てもらうことになったこともあり、駆けつけてくれました。ありがとうございます。
曲の方は、
・ジョージア
・アレキサンダー
・フリッパリーズ
・スターダスト
・ジョプリン
という想定だったけど、スターダストはちょっと長いし、もたつく可能性もあるかということで、急遽古時計に変更しました。
ということで、曲目・曲順・パート割は次のとおり(曲順は変動するかも)。
わが心のジョージア(4分)荻、長、菊、吉
アレキサンダーズラグタイムバンド(3分)荻、大、長、吉
イージーウィナーズ(2分)荻、大、長、吉
フリッパリーズ#15(2分)大、長、菊、吉
大きな古時計(3分)荻、大、菊、吉
富山ソフトセンターの取材は、吹いているところを、1人1人ゆっくり撮ってもらい、見るのが怖いくらい(笑)。インタビューも、まだ全員は終わってないけど、結構長く撮られました。さて、どのくらいカットされるのかな。
あとは、当日の午後練習です。
新年初めての練習でした。
日米協会、出演予定は6人。たー、よし、荻布、吉澤、長谷川、菊池。
今日は、うち3人がよんどころない事情で欠席。出席メンバーは、荻布、吉澤、ぽる、菊池、の4人でした。勢い、菊池さんの新曲お試し練習になりました。
アレキサンダー(荻、長、菊、?)
フリッパリー(荻、長、菊、吉)
ジョプリン(荻、長、よし、たー)
ジョージア(荻、長、菊、吉)
スターダスト(荻、長、よし、たー)
のうち、アレキサンダー、フリッパリー、ジョージアをさらいました。菊池さんは、アレキサンダーの2番とジョージアの3番を練習してもらいます。あ、そのほか、大田さんが何とか可能となれば
ボスコロスコ(荻、大、菊、長、よし、吉、たー)
をやる可能性もあるので、菊池さんには3番を練習してもらうことになりました。がんばってねー。
あと、今日は練習しなかったけど、
ラッサストロンボーン(長、菊、よし、たー)
もできるかもしれませんね。そうであれば、荻布も休めるのでありがたいかなあ。ただ、あと1回しか練習日がないので、本番前に呉羽で練習を入れた方がいいかも。要調整です。
練習お疲れ様でした。今日の参加は、
長谷川、吉澤、菊池、ぽる、大田、荻布(、たー、よし)
でしたか。
いろいろやりましたが、結論は聞きなじみ系、元気の出る曲、ぎりぎり7本も可
能ということで、
・LoveLoveLoveか演歌か懐メロ(2分から4分)←年齢層を見て
・フリッパリー借りてきたもの(2分)
・エンターテイナーかスターダスト(3分から4分)←響きと乗りを見て
・ボスコロスコ(2分)
・メキシコの月曜日(3分)
あたりを考えています(ボスコロスコは9人全員)。
最短なら、正味で12分、何とか15分には収まると思います。長いバージョンのと
きは、メキシコをあきらめます。静かな曲をやってよければ、鐘(1分半)も考え
たいところですがね。
○団体プロフィール
・富山トロンボーンファミリーは、県内一円のオーケストラや吹奏楽で活躍する
トロンボーン吹きからなるアンサンブル集団です。結成して10年ほどになります。
・メンバーは、10代から50代まで年齢層も幅広く、職業、出身もさまざまです。
「ファミリー」の名のとおり、家族のようなあたたかなつながりがモットーです。
・毎週火曜日に呉羽の芸術創造センターで練習をして、年1回の定期演奏会、イ
ベントへの招待演奏、福祉施設などへの訪問演奏などの演奏活動を行っています。
・今日は、寒さを吹き飛ばすような、熱い演奏をお届けできればと思っています。
大雪でしたね。
それでも、8人集まりました。岩、吉、ぽ、荻、大、菊、よ、た。
覚えている限りで書いてみると
・ピツィカートポルカ(ウィーン)
・Samba De Mogan(インゴ・ルイス)
・Jazz Waltz (Schostakowitsch)(インゴ・ルイス)
・What A Wonderful World(インゴ・ルイス)
・Tico-Tico(インゴ・ルイス)
・3つの組曲(ラフォス)
・ダンスオブドルフィン(ペダーソン)
・ジョセフィーヌ(同)
・ブルートパーズ(同)
・トロンボーントマホーク(同)
・かえると子犬(同)
・キャメルとキャデラック(同)
#フォローもらって修正しました。
今日はゲネプロ。いよいよ本番を5日後に控え、気分も盛り上がってきました。
8時50分頃からゲネプロを開始し、1部と2部の間に取材もあって、10時半頃にちょうど終わりました。
私の乗っている曲では、テンポ設定に課題がある曲が多かったかな。デュファイェの1,3,4楽章、ラッサス、メキシカンマンデーがそうだったように思います。土曜に確認が必要ですね。ほかには、クーツィール4楽章、デュファイェ3楽章の和音の確認もやったほうがいいかも。
さあ、このあと水、木は個別練習、金は今井先生が来られて基礎練習となります。体調に十分注意して乗り切りましょう!
27日(日)ボスコロスコ
開始時間:19時より
終了時間:22時予定
場所:新川文化ホール 第2音楽室
メンバー:舟津、大田、ぽる、よし、砂田、吉澤、たー
※詳細は、メンバーからコメントくださいね。
*****アキオさんのコメント*****
早速、ボスコロスコの練習についてです。
メトロノームとの格闘から始まりました。最初はメトロノームがなかなか言う事を聞いてくれませんでしたが、何カ所かブロック及びパートを絞ってさらったところ、最後の方はメトロノームも言う事を聞いてくれるようになりました。
ただし、最後にメトロノームを使わないで通した時には、やはり後半の細々したところでは若干のテンポダウンがあった模様。でも全体的に遅くなった感じでそれでも粒が揃っていた事を考えると練習の成果はあったと思います。
やはしこの曲はノリと切れが大事かもですよね。
今日、出来た事は忘れないように火曜に発揮しましょう!
今日はメキシカンマンデーのメンバーの予定があったので、練習しようと思うっていたのですが、芸創が、パーク祭の片づけで終日使えず、やむを得ず再び荻布家での練習と相成りました。
防音室には、譜面台ありではカルテットが限界なので、泣く泣く7重奏はあきらめ、メキシコメンバーでできるカルテットを4曲練習しました(トリオも本当はできたのですが、勘弁ね、割愛しました)。
練習日程
20:00ラッサス(スウィング)開始
20:50ラッサス(スウィング)録音
21:00クーツィール録音
21:20デュファイェ録音
21:35終了
録音内容は次のとおりです。感想などはおって追記します。
ラッサス(スウィング)
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/lassus_swing.mp3
クーツィール
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/koetsier1.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/koetsier2.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/koetsier3.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/koetsier4.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/koetsier5.mp3
デュファイェ
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/defaye1.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/defaye2.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/defaye3.mp3
http://trombone154.hp.infoseek.co.jp/8th_reha/defaye4.mp3
ブログを始めてみようかと思います。前にも一度試しに書いたのですが、あとが続かなかったんですよね。今回は、定期演奏会直前なので、ちょっとは続かないかなー。
まずは、今日の練習の情報を。
26日(土)ラッサス
開始時間:夜
終了時間:?
場所:新川文化ホール 第2音楽室
メンバー:菊池、舟津、砂田、高崎
参加の皆さん、よかったら、コメントしてください。
*****ふなつさんのコメント*****
フル正規メンバーでした。
最初メトロノームで確認しながら、楽譜に書いてある音が全て鳴らせているかを確認しながらやりました。二手に分かれてマンツーみたいな感じで、吹き方、鳴らし方を確認しました。
その後、もう一度強弱の確認とバランス取り。練習の成果は、全体的にテンポの安定感が増しました。
菊池君、砂田君、全ての音を逃げずに勝負ですよ。
今日は、芸創が取れず、ほかの練習場もうまく行かなかったため、デュファイェとクーツィールの人に荻布家に集まってもらって、各楽章を細切れに、交互に練習しました(D:デュファイェ、K:クーツィール、数字は楽章)
時間:20:00-21:45
場所:荻布家
メンバー:D:荻布、大田、長谷川、たー、K:長谷川、荻布、よし、吉澤
D2 まずは、テナー3本で、テンポ速くして112で。中間部遅れる。フレーズが歌えてないな。何度も繰り返して練習。半分の速さで。半音階で上昇を繰り返す部分がしっくりこない。たまに全音階が出てくるのが体に落ちていない感じ。
K5 152でやったけど、案外できる。sub
pやfのアクセント以外音量がバランスつかみづらい。GPで録音して確認が必要。終わり方など何度かやるうちに、ようやくこなれてきたか。ただし!細かい
ところ、まだまださらいが足りないよ。もう一息さらうように(>特に2nd)。
D4 最後の再現部の前遅れるのは1stのせい、多分。3拍子の2拍目・3拍目で同じフレーズが続いて、安心して遅れる様子。さらうべし。
K2 意外にうまくいく。テンポを緩めるところ、息が合ってきた。狭いせいもあってか、お互いの息使いもわかりやすい。
K3 piu fできないね。もう少しさらわないと。2nd中間部伴奏間違いやすいよ(ヘ音記号のところ)。GPの録音で、メロディーがバランスよく聞こえるか要確認。
D3 きつい楽章ですね、やっぱり。疲れてくると、なかなかハイトーンの精度が上がりません。長7度を含む和音を合わせたい、いつか。いつ?月曜か。
K4 疲れて音程合わないね。いつもは7posが合わないなという感じだけど、この日はのっけ(AとかEとかのユニゾン)からぶれてます。これの7pos和音も合わせたい。月曜に。
あとできなかったのは、K1、D1でしたね。次回は月曜にできれば。
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