10/27午前(横山さん、舟津さん到着)
○朝一バーバー
荻舟、長砂、ぽ菊、吉横
・冒頭のes-moll7thと最後のFdurを合わせる。
・息のスピードがアンダンテを感じさせるように
・1弓で1音吹くのではなく、1弓で2音または4音
・><をもっとやる。書いてなくても。
・4分音符の2つのかたまりで転ぶ。
・タイの後の最初の音を吹き始める前に弓の返しをイメージする。バーバーのCDを聞くよりDVDを見て弦の右手を観察するとよい。
・4分音符のの連続で和音を吹く練習。一つずつ痩せない
・クレッシェンドの先は待つ。
・アンブシュアを崩して口で息をしない。鼻または口の両脇から吸う。
・2ndの最後は<>をきちんと
・四分音符80程度だったので、普段は74でさらう。
○ストリートソングズ
舟、長、菊、横
・舟津さんのレポートを待つ
○七十六本
荻、ぽ、長菊、砂、舟、横、吉
・冒頭Cから降りる人、ちゃんと聞こえるように。
・Aからのソロはmp
・Bのメロディーに出てくるグリッサンドは派手に。
・1回目のDはmfで。
・スタッカートのある符点四分音符
B4-3、B7-3、C3-1、最後の小節-1、3
○ハワイアンウェディング
・A3-1のしゃくり、飲んで+1cmスライド
・周りはもっと静かに
・最後2小節目からnon vibrato
荻、ぽ、砂、菊、舟、横、吉で吹いたけど、本番は
岩、大、砂、菊、舟、吉、横と両端を新婚さんで固めます。中は流動要素あり。
10/27午後(蔵柱公民館へ移動)
○ペダーソン通し
パスポート 荻、長、ぽ、横
かえる ぽ、荻←岩井、菊、長、た→横、吉
熊さん 荻、舟、砂、横
らくだ ぽ、荻←大、長、よ、た→横、吉
トロージャン荻←大、長、よ、砂、た→横、吉
スペイン 荻、長、ぽ、横
イルカ ぽ、荻←岩井、舟、砂、た→横、吉
ホンジュラス荻、長、ぽ、横
パナマ 荻、長、ぽ、横←た
(、ハワイ、七十六本は午前やったので省略)
○イルカの舞踏
ぽ、大or岩井→荻、舟(←岩城?)、砂、た→横、吉
・冒頭のベルトーン(ふう)は、長い音符になったら落とす
・Aの1小節前はデクレッシェンドし、Aからはsemple p
・テーマのブレスは2小節目で取って、それ以降はなるべく続ける。
○ピクニック熊さん
荻、舟、砂、横
・冒頭、かわいく。2拍目の表拍はテヌートで
・5小節目mp、2nd以下落とす。
・9小節目2小節ごとのフレーズの頭に深めのアクセント
・17小節目から、冒頭と同じで2拍目テヌートに加えてアクセント。1st落とす。
・34小節目からのベルトーン意識して。
・44小節sfzpで2拍伸ばし、3拍目からグリッサンド、最終小節は舌を付く。「ブン」と。
○カエルと仔犬
ぽ、荻or岩井→荻、菊、長、た→横、吉
・A前2拍でデクレッシェンド。バックはAから落とす。
・B前は2ndクレッシェンドしてメロディーに入る。B頭のアクセントを忘れずに。
・30小節目、1拍目、2拍目のアクセントをしっかり。
・C吹き伸ばしはmfpで。
・グリッサンドをちゃんと吹けるようにするため、替えポジションでスケールを。
・G前の後打ち大きくならない。
・81小節目のfはしっかり。
○ホンジュラスの喧騒
荻、長、ぽ、たor横→横
・13と24の対比を出す。多少大きめでよい。
・B5小節目のクレッシェンド
・B7小節目から大きなデクレッシェンド
・Cからはレガートタンギングで
・Dの11前から10前にかけてレガートとテヌートスタッカートのアーティキュレーションの違いをしっかり吹き分ける
・Dの7前のクレッシェンドをしっかりやる
・最後の小節は2拍目の裏は飛ばして次の八分音符へ。
○パナマの胡椒
荻、長、ぽ、たor横→横
・冒頭mpから始める。1小節ごとに同様に。
・4小節目3拍目は抜く
・A3小節目、5小節目の3rd4thはしっかり
・Bの2拍前から抜いて、さらにBの2拍をかけてデクレッシェンド。連続的に。
・最後の小節のクレッシェンド大きく。そもそもその小節は最初からf
○スペインの水車
荻、長、舟、たor横→横
・45小節目3拍目の3連符は気を抜かない。
・51小節目はrisolutoで。
・83小節目からの1拍目は重さを感じさせるように
・最終小節はボレロのように
○パスポートを詰め込んで
荻、長、ぽ、たor横→横
・冒頭はがんばり過ぎない。ソロだし。
・Aの8小節目のクレッシェンドしっかり
・Bの2小節前から1小節前にかけての3rdのメロディーさらう。
・Bの9小節目、14小節目のハーモニー
・Cの10小節前のハーモニー7音に注意(?)
・Cの7小節前3拍目からデクレッシェンド
・Dの4、8小節目の1st、2ndは、とにかくsfzの頭をしっかり。
・Fの7小節目はスタッカートで
10/27夜(大田さん、たーさん・よしさん到着)
○ドンディーヌI
・冒頭はスピード感のあるアクセントで
・付点16分音符が甘いとmaestosoにならない。
・9小節目からはleggiero(軽く優美に。弓を軽く押さえて)
・各パートの入りははっきり。特に低い音のパートは最初からフォルテ+αのつもりで
・15小節目は2nd、3rd聞く。
・18小節目から、1st、2nd、3rdのつながりがギクシャクしないように。つまり、遅くなり方に偏りがないように。最後2小節目までは遅くならないイメージ。
・最終小節のフェルマータの前でブレスし、フェルマータの音はIIのアウフタクトとして扱う。
○ドンディーヌII
・最初の2小節は雨後のたけのこのようなanimato(元気に早く)
・2小節目はクレッシェンド後の強さを保つ。
・5、6小節目の松葉<>はやり過ぎない。
・7小節目はsotto voce(音をひそめて)
・13小節目からはフォルテで、デクレッシェンドなく、朗々と歌い上げる。
・コーダからのグリッサンドは効果的に。耳に残るように聞かせる。
・最後から2小節目の2拍目のh-moll。その小節のバストロの動きを頭においてrit.
○ドンディーヌIII
・ソロは強拍の音にテヌート。時間もかける。特に1拍目。
・18小節目からは、3rd、4thのデュエットで始まるが、そのうち3rdがそっぽを向いて4thソロとなる。そのうち、4thを除きアンサンブルが始まるのを横目に、4thは我を張っているが、最後の小節でやわらかく合流
・コーダの2小節目、1stは楽に入る。mfくらい。その後クレッシェンドでfまで。
○ドンディーヌIV
・そんなに大きいという意識が強くなくてもよい。弱くなく。
・6小節、7小節の強拍をしっかり吹かないと、拍子が分からない。10小節目も。
○ドンディーヌV
・1stのメロディー楽に。
・51小節目、硬く。弱くなっても硬く。
・86小節目からmfは大きくなく
・165小節s目のmfは小さく始める。
・175小節目のpも。
○ラクダと高級車
・(ぽる)
○トロイの大喇叭
・(大田さん)
○バーバー
・メロディー以外はデクレッシェンド、メロディーは張る、残す。
○七十六本(1回)
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